エリカ様

またしても「久しぶり」になってしまいました。

で、最近ちょっと気になったニュースについて。

日常 バタバタと忙しいので
ニュースはもっぱらExciteで確認。
どうしてExciteかっていうと 見るのが楽だから(笑)

ここ1週間くらい芸能ニュースを騒がせている沢尻エリカ様
「様」なんだ....なぁんて思いながら読んでいたら
どうやら映画発表会での動向が問題になっているらしい。

ご挨拶もぶっちょう面、インタビューにもロクに答えなかった
そんなところが話題になっているようですが....

ニュースが1週間続いているとおうことはですよ...
ご本人の認知度 かなり上がったのではないかと感じます。

今までは「それ誰exclamation&question」と言われていても
ここまで連日ニュースになってりゃ
「あぁ、あの」ってことになる。
平日朝の番組で特別インタビューがあって
そこでご本人は泣きながら想いを述べたということですが
どうにもこうにも若い女性にはアマアマな日本の社会。
芸能人である彼女には
認知度を上げる良い機会になったのではないでしょうか。

売れてナンボの芸能界ですもの。
各マスコミからのバッシングだって
広告費として考えていいんじゃない?
訴えられるまでのことをしたわけじゃないし。

あれだけ美人で鼻っ柱の強いイメージだから
ひょっとして内面は以外に脆いのかも...
なんて世間の男性の中には期待もあるのかも。

ま、いずれにせよ
ちょっと不機嫌で態度が悪かったことで
これだけ社会を動かせるなんざ 大したもんだ。(笑)

そのうち私も
社内だったら同じような反響を呼べるようになりたいな
なんて気持ちがちょっと...ちょっとだよ(笑)ある。

あぁ、お局様になる日も近いのかも...?????????i?????U?????j?????????i?????U?????j?????????i?????U?????j

不倫 ということ

タイトルを見た瞬間
久しぶりの恋愛話だろうと思った方は少なくないだろう。
それほど この不倫という言葉は
恋愛関連の事柄にしか使われなくなっている。

このブログを書いている女が誰かと不倫?!
どんな状況なんだ 相手はどんな奴なんだ
そういう野次馬根性も大いに結構(笑)
元来 人間は知りたがる動物なのだし
知りたい欲求がなければ成長もないのだし....

今日は一部の方の期待を裏切ってしまうようで
大変申し訳ないのだけれど
色恋の話しではない....^^;
要はこの不倫という言葉
使われ方が偏り過ぎちゃってんじゃないのってことなのだ。

気になったので 職場の
とても綺麗な(使われていない)広辞苑で調べてみる。

不倫
人倫にはずれること。人道にそむくこと。「---の愛」 とある。

人倫って

人倫
人と人との秩序関係。君臣、父子、夫婦など
上下、長幼などの秩序。転じて、人として守るべき道。
人としての道。「---にもとる行為」

ふ〜〜ん.....なるほどねぇ....
人の秩序関係において 他人の夫 もしくは妻と恋愛するは
人の道から外れること...と ま、確かにそうだ....
ここから解釈したら 身体の関係があるなしに関らず
好きだという感情を抱いた時点でもう不倫ということになるだろう。

まぁ、気持ちってのは自分が好むと好まざるとに関らず
心の中に湧き上がってしまうものだと思っているので
ここでその良し悪しを述べるつもりはない。

で、もしこの言葉を辞書にあるとおりに使うんだったら
昨今 世間を賑わせている事件の殆どは不倫だよね
幼児虐待、殺人、強盗、詐欺、果ては青年の不良化まで....
これって全部不倫なんじゃないの???

なのにどうして世間では恋愛問題のみに不倫を使うのか
辞書の例文の影響
それとも昭和になってからの小説にその手の話が多くて
それが国語に染み付いちゃった関係なのかな

それにしても先ほどの広辞苑の記述
ガチガチの縦社会的記述だと感じるのは私だけ^^;;

文化の向上や社会の変動によって
人と人との間の秩序というのも少しずつ変化している。
上下の関係は 昔ほど厳しいものではなくなり
その代わりといっては言い過ぎかもしれないが
人そのものの質が問われる世の中になってきている。
そんな中での不倫の意味は
他人のアイデンティティを認めないこと
そこから発生する様々な出来事
そんな感じになるのかもしれない。

できれば この時代 一番影響力の強いマスコミ各社にも
より正しい言葉の使い方をしていただきたいものである。

言わなきゃ わかんないよ

なぜか 夜中のテレビはTBSであることの多い我が家
昨晩もNews23を見て過ごしていました。

年末になると どこの番組も特集プログラムになりますが
昨日のNews23ではいじめを考えるがテーマになっていて
そこから派生して 現代の親子関係の歪みについて取材を行なっていました。

私は母親になったことはないので
子供としての視点からの意見が中心になると思いますが
その私からしても迷惑をかけるから親に言えないという
いじめを受けている子供たちの言葉にはちょっと疑問を感じました。

迷惑をかけるからという気持ちがいけないというわけではなく
今 自分が直面しているいじめに対して解決策が見つからないのなら
何とかして その状況から抜け出そうとは思わないものなのか
ただ、自分がいなくなったら 逃げられたら それが解決なんだろうか
自分が生きていることって そんなに軽いものなのか
生死に関してのその軽さが理解できないのです。

不登校は理解できるんです。
連日いじめられて もう学校へ行くのは嫌だというその気持ち
学校という場は 私にとっては勉強の場というより 友達と一緒にいる場
その友達がいなくて周りの全てから敵対視されたら
私だって学校は嫌だと間違いなく思うはずです。

理由は言いたくない。でも学校へは行きたくない。
そんなことも私はありだと思います。
そこで大人の視線から世間体を優先したら
無理強いしてでも登校させるということになるのでしょうが
大人も自分の周りの子供に対してどうしてそうなったのか
考える必要があると思います。

以前 幼稚園の年少組から小学校6年生までの子供たちと
毎週1日 英語で遊んでいた時期があります。
世間では先生とか講師なんて呼ばれますが
私自身はそんな意識は微塵もなく^^;
子供たちと英語を使ってめいっぱい遊んでいました。

数ヶ月、数年経つと 中には顔を出さなくなる子もいて
そんな時には必ず本人宛に電話をするようにしていました。
ちょっと風邪気味だったり お腹を壊していたり....
そんな子にはお大事にねと言うことができましたし
お休みの理由について言葉を濁す子がいれば
時間のあるときにお話しに行ったりしました。

仕事の一環というより 気になるんです。
数週間前まで嬉々として顔を出していた子が
どうして今週になったら来るのが嫌になっているのか
私は全体を見回していたつもりだったけど
いったい何を見逃したんだろう???
人間 誰でも万能ではないので 本人の顔を見に行って
ゆっくりお話しをすることにしていました。

すぐに何か訴えてくる子もいれば むっつり黙ったままの子もいます。
子供の世界ではチクるというのは卑怯なことになっていて
○○くんに××って言われたなんてことを言うと
○○くんに今以上いじめられるんじゃないかという恐怖もあるわけです。
子供は腹芸を使わないぶん 大人より残酷です。

ゆっくり時間をかけると その片鱗が言葉に出てくることもあって
そこが原因かもしれないと感じたときには
原因になっている子供のお母さんに話しを聞いてみます。
元々 乱暴者ならともかく そういう時は思いがけない名前が出てくるもの
こんなことがあって困ります。なんて言うよりは
こんなことがあってと世間話風に話しをしてみると
相手のお母さんもあらそんなことがと思ってくださる。
それからお母さんと一緒にいじめた本人に話しを聞くと
大抵はそんなつもりじゃなかった。となります。

そっか。でも△△くんは違う風に感じちゃったみたいだから
一緒にごめんなさいしようか

そんな風に提案すると
僕が次の時までにあやまっとく。なんてことになるんです。

自分以外の人の気持ちって表には見えないから
言わなきゃ わからないよって思うこと 多いでしょう
でも、言える雰囲気ってもの大事なのよね。

何でも言ってね。って表面上だけ言うのは簡単だけど
本当に言いやすい雰囲気ってなかなかすぐには作れない。
昨晩の番組で取材していたご家庭の中には
誰かを殺したいと思ったことってあるって
かなり直球で聞いているお母さんもいらっしゃいました。
ああ、これがこのご家庭の雰囲気なんだろうなぁ..って
直球型の家族だってあっていいじゃない。^^

でも、どんなニュースでも必ず最後には思います。
お母さんは 最後の最後まで 子供を守って欲しい。

ある朝の情景より

その日は いつものように通勤電車に揺られていた。
私の通勤ルートは一般的なそれとは逆方向なので
電車は比較的空いているし 運がよければ座れることもある。

JR線から私鉄の急行に乗り換え
最初の駅から電車が出発しようという瞬間
すみませんすみませんという声が社内に響いた。

ふと 横を見てみると
オレンジ色の定期入れを片手に上げたご婦人が
開いた扉に向かって呼びかけているのだった。
呼びかけた先のホームにはエレベーターがあって
別のご婦人がまさに そのエレベーターに乗り込むところだった。

察するところ エレベーターに乗り込んだご婦人が
立ち上がった拍子に定期入れがポケットから滑り落ち
隣に座っていたご婦人がそれを発見
慌てて呼び止めたというところだろうか。

呼びかけたご婦人の声も 小さなものではなかったけれど
下車したご婦人は振り向きもせずエレベーターに乗ってしまった。

そんな状況を見ながらふと
すみませんという言葉には
最近は人を呼び止める効力はないのかな?と感じた。

思えばこのすみませんという言葉
ここ数年はなにやら妖しげな誘いに使われることが少なくない。
知らない人から電話がかかってきて それが営業だったときや
駅の構内で呼び止められて占ってあげると言われたとき
アンケートに答えて欲しいといわれて
それだけだと思ったら化粧品の販売だった街角
いつも呼び止められたのはすみませんという言葉だった。

それとは逆に
外や電車の中で誰かにぶつかってしまったときや
知らない人の邪魔をしてしまったときのすみません
殆ど聞かれなくなっている。

それが人間関係の変化のせいなのか
ミュージックプレーヤーのイヤホンのせいなのか
原因は定かでないが
ともかく 私たちはすみませんという言葉に対して
極端に反応しなくなっているように感じる。
いや 反応しないのではない。
どちらかといえば拒否反応しているのだ。

すみませんと聞こえたら 何かしなきゃならなくなるのではないか
すみませんに振り返ったら 後が厄介なのではないか
そんな思いが本来の呼びかけのすみません
という言葉に対しても拒否をさせるのだろう。

この朝の一件だって すみませんという言葉だけでなく
定期を落としましたよと説明があれば
ひょっとしたらご婦人は振り返ったのかもしれない。
例えば耳が少し遠くて 聞こえなかったのかもしれないけれど
電車が駅に到着してから また走り出すまでの2〜3分の出来事で
なんとなく そんな思いがした。

すみません以外に何か呼びかけの言葉があるだろうかと
考えてみたのだけれど
今のところ これといった言葉が浮かんでこない。
あのちょっとだと礼儀がないし
無言で腕をとるのはさらに妖しい....^^;;

他に失礼にならない程度にかける言葉はみつからない。
そんな便利なすみませんだからこそ
キャッチセールスの皆さんなどには使っていただきたくないなと
改めて思うこの頃です。

余談ですが....
ありがとうも最近はとんと聞かれなくなりました。
でも、ありがとうはもっと頻繁に使いたいですね♪^^
ありがとう促進週間開始っ(笑)

ちょろっと素肌

ずいぶん以前にチビTなるシャツが流行してから
ちょっとだけ素肌を出したスタイルは
街では驚かれることのない普通のものになった。

今でも電車内では
ちょこっとお腹が出ていたり
ブーツとスカートの隙間からナマ脚が見えていたり
ジーンズの背中側のベルト部分から 腰が覗いたりしている。
見えているお腹からはピアス付きのおへそが見えていたり
腰にはTATOO(たぶんシール)が飾られていたりと
なんとも華やかなで 開放的になったと感心してしまう。

と同時に首から胸元にかけてのデコルテと呼ばれる部分や
ノースリーブを着たときの肩口を
いかに綺麗に見せるかという工夫もされていて
パールやラメの含まれたクリームやパウダーが
ドラッグストアやバラエティストアを賑わせている。

私もご他聞に漏れずstila
キラキラクリームをもっているが
買ってみてわかった....
私のアイテムでは あまり利用価値がない...^^;
というわけで 年に1回 あるかないかのパーティのときなどに
あら、もってたのね的な出番がめぐってくる。
そう、ちょっと胸元を広くした服を着るのさえ
私にとってはドキドキもんなのだ。

ちょっと素肌は珍しくはなくなったけど
相変わらず^^; 見せちゃイカンだろも結構多い
それなりに手入れしているのがわかって
見せることを前提に日頃から室内体操でもしていたら
そんなもんかで済むものが
時によっては顔まで確認したくなることもある。
(たいていは確認するまでもないけど....)

肌色については それこそ千差万別だし
お腹だけ 腰だけ色白ってのも変...^^;
でも できたらその肌の質感くらいは
触れたくなるくらいにしておいていただきたい。
おへそのゴマは取っておいていただきたいし
最小限 クリームは塗っておいて欲しい。
見せるなら どうだぁじゃなくて
見えそうで見えない けどちょっと見えるくらいが
適度に危うくてSEXYなんじゃないかと私は思う。

今朝 駅から会社までの道のりで
ちょっと素肌の進化系を発見
見えているのは背中なんだけど 腰のあたりじゃない。
そう マフラーを巻いた首と襟の背中側に隙間があった。
つまり 襟の背中側がかなり低いシャツだったんだとと思うけど
そこからは たっぷりしたお肉が見えていた...あぁぁ..^^;
あまりそこはたっぷりはしないところなんだけどねぇ...
ま、私みたいに逞しいよりゃいっか..^^;(笑)
なんてことを考えながら お使い先の銀行まで一緒だった。

暮も押迫った寒い時期
ちょっと素肌の女性たちには女気を見るようで
その流行を追いかける熱意も尊敬はすれど

どうせ見せてもらえるなら 少しでも綺麗なものを
見せて欲しいものですね....

機能性菓子の必要性

機能性菓子というのがあるらしい。

もともとお菓子というのは 食事ほどの必要性がなく
小腹が空いたときや ちょっと甘いものが欲しいとき
口寂しさを紛らわせるときに食べるものであって
究極の空腹を満たすものではない。
禁煙席でのガムやキャンディも同じようなもの。

そのお菓子に+αしたもの
例えばビタミンたっぷりでお肌すべすべになるものとか
子供に必要な栄養素を加えたものとか....
そう考えると 機能性菓子の第一弾は
ビスコではないかと私は思う。

基本的にお菓子は子供が食べるものであって
大人用のお菓子というのはここ数年の中で言われ始めたもの
ビタータイプのチョコレート刺激の強いミントガムがその例
フリクスなどのタブレットもその一つ
そんな大人用お菓子にも機能性菓子が作られるようになった。

爆発的人気を得て 一時期は入手困難になったという
オトコ香る。ガムも その一つで
これは 食べると身体からバラの香りがする
というのが宣言文句だった。

身体から香るとは どういうことなのかと思ったら
このお菓子を食べると口腔内や腸管から
お菓子に含まれる香気成分が吸収され
汗腺からバラやバニラの甘い香りを発散させるらしい。
ニンニクの強い食事をした後に 身体が臭くなる...あの原理だ。

食べてから1時間程度でほのかに香りはじめ
それが2時間程度持続するという。
近年 清潔志向が広がって臭いに敏感な人が増えているが
医療や食品関係の仕事に携わる人は
香水をつけることができない。
そこで、ほのかな香りを発する
この機能性菓子が注目を集めている。

つまり 普通のガムやタブレットだと
お口の臭いは緩和されるけど
身体全体の匂いが根本的に解消されるわけではない
人間 生きてりゃ誰にでもある体臭
しばらく前からおねぇちゃん向け雑誌で話題になっている加齢臭
そんなものを解消させようというのが目的なんだろう。

このブログをずずっと読むとお解かりかと思いますが
私は香りのするものはとても好きです。
そして 香水も好き。
でも この機能性菓子については
なにやら人工的過ぎる気がしてあまり試してみようとは思えない。

香水はそもそも お互いの頬が触れるくらいの距離で香るのが
私は一番おしゃれだと思っている。
風にのって 柔らかくふんわり香るくらいならいいけれど
エレベーターや電車に乗ったと同時に
香水が乗ってきたと感じるのは もう着けすぎ
ましてや 5分ほどの短い時間で酔ってしまうような香りの着け方は
私は好きではない。
なので 香りをご紹介するときにも
自分や相手の鼻からは遠い位置に着ける方がいいと書いている。
強い香りは 朝のワンプッシュで十分 夕方まで香ってくれるし。

でも 全身からバラの香りって....(汗
しかも男性....(汗汗  ちょっと想像しがたい....

さっきもちょっと書いたように
人間 生きてりゃ 汗もかくし 分泌物もある
そういうものに必要以上に敏感になっちゃうと
好きな人ができたときにも大変ダゾ? と思う私である。
加齢臭なんていうよりも 若人はお風呂に入るようになったのか?
毎日お風呂に入ってるってだけでも
自分の匂いは十分 周りには感じなくなるもんだ。

機能性菓子を買う前に
30分でいいから シャワーに入りませぅ...^^(笑)


今日の香り
ドルチェ&ガッバーナ ザ・ワン

theone.jpg
人気ブランドドルチェ&ガッバーナの最新作

国内では、まだブルーベルカウンターと
直営ブティックのみの展開で
ひょっとしたら
あまり日本人好みの香りではないのかも...

サンプルがまだ入手できない香りですが
ボトルがスタイリッシュだったのでアップ

情報が入りましたら お知らせしますね^^

小学生のTバック写真集!?

昨日は 記事を書いている途中で
どこのリンクをクリックしてしまったのか
デザイン編集ページへ飛んでしまって
そのまま編集途中の記事へ戻れなくなってしまい
そこで挫折....^^;;;
事実上のおサボりになってしまいました。

さて、気分を変えて....

受信トレイに落ちてきた
アメーバブログからのメルマガを読んでいたら
小学校6年生がTバック姿で写真集を発表との記事
えぇぇぇ!? 小学生...かぁ?^^;;とびっくり!
ここを早速チェック (話題騒然なんでしょうね...重いっす...)

ご本人の写真も掲載されていますが...
大変申し訳ないけど ふつーの小学生..^^;;;
本人コメントでは「将来は女優になりたい」とのことですが
う〜〜ん....先に演技のお勉強した方がいいんじゃないのかなぁ?
というのが 私の素直な感想...

最近は皆さんナイスバディで
あちらでもこちらでも写真集のオンパレード
それはそれで楽しめる人はいいんだろうけど...
露出すりゃいいってもんじゃないと.. 私は思う

で、この年齢で露出度を高くしたら
集まってくる人たちはどんな趣味の方たち?^^;;
それを想像するとちょっと怖い気がします。

特異な才能があったり 天性の美しさを備えていて
それが話題になったタレントさんは多かったけれど
今回は売り込み型...それもご家族から?^^;;
自分で果たせなかった夢を子供に...なのかなぁ?
いづれにしても納得できない。
本人コメントにしても採用されたからの発言でしょ?
だって自分で応募したんじゃないんだもん....

で、もっと納得できないのがマスコミ
こういうのをさぁ...ニュースにするかな?^^;;
ぅぅぅん...何かが間違ってる気がする...


今日の香り
BLV.jpg
最近 私の周りで
男性用コロンが噂になっています。
このブルガリブルー
厳密に言えば男性用コロンではありませんが
性別無く使える香りとして有名。
彼とお揃いの香りなんて
ちょっと親密っぽくていいかも

Top:  ジンジャー カルダモン
Middle:タバコブラッサム ジュニパー
Last: チーク サンダルウッド シダーウッド

ジンジャーの香りは爽やかさを演出するのに
一時期から使用がとても増えたようです。
タバコブラッサムのスモーキーな感じと
最後に残るチークの渋めの香りも
さらっと香る原因なんでしょうね

あまり鼻に近いところに着けず
手首、ウエスト、スカートの裾、足首などへ
ワンプッシュどうぞ^^

ホームページのアクセシビリティ

仕事の性質上 各地行政のホームページを調べることが多く
ところによっては そのアクセシビリティ(操作性)の悪さに
辟易することがある。

たまたまこんな調査があって 思い出した...
自治体サイトアクセシビリティランキング(都道府県編)
上記サイトから47都道府県のランキングまで見ることができて
上位5位まで眺めてみた。
さすがにきちんとわかりやすく
情報がとりやすいように作られている。
表示文字の大きさを変えるなんてことも普通に行なわれている。

びっくりしたのは島根県のサイト
見えにくい人のために背景色を変えることもできて
音声によって読み上げまでしてくれる。
プロが作成しているのかな?
それとも玄人はだしの職員さんの手によるものなのか...
技術や知識は別としても 使い手のことを考えたサイトだなと
感心しながら見せてもらった。

こういう感じが 市町村のサイトにまで早く浸透するといいなと
改めて感じる。
あえてどこのサイトとは言わないが(笑)
例えば新しく建物を作るための条例などを探していると
あっちへ飛び、こっちへ戻り..の繰り返しになることも多く
挙句の果てに役所に電話して
「どこにあるの?」と聞くこともしばしば
さんざん待たされて「オンラインでは公表していません」なんて...^^;
ひょっとしてPDFファイル 作れない???^^;

私もこうしてブログを書く前にサイトを作成したことがあって
更新の面倒くささはよくわかっている。
毎日1回 日記だけ書き加えるだけでも結構大変で
カテゴリーを増やしちゃった日にゃ
どれだけのリンクを貼り変えなきゃならないかなんて
考えただけでも憂鬱になったのをよく覚えている。
その分、レイアウトやデザインは自由になるので楽しいけどね

サイトのアクセシビリティって
使っているとわかるけど 作る側になると忘れちゃうもの
Topページに全てのボタンを貼っちゃっても
ごちゃごちゃになるだけだし
かといって 欲しい人が多い情報を階層の下に入れてしまったら
「わかりにくい!」とクレームになる。

使う身になる ということは
わかっていそうで なかなかわかっていないものなのだ。


今日の香り
demeter.jpg
ディメーターというコロンをご存知でしょうか?
コーラ、竹、トマトなどの香りを
名前そのままに再現した
ニューヨーク生まれの
とてもユニークなコロンです。

香りの中には雪、ランドリー、雨
ウエットガーデンなんて
ちょっと想像できないような名前のものもあって
どんな香り?って考えるだけで
私はわくわくしちゃいます

以前 日比谷のアメリカンファーマシーで見かけたような
その時は 時間がなくてゆっくりできなかったけど....
そのうちまた お散歩がてら時間を作って遊びに行きたいと思っています。

ちなみに....
本場N.Y.での一番人気はSnowだそうです

社会保険労務士は 会社側の人??

今年の春先 会社の年度初めに
私は正社員から契約社員という扱いになり
それに伴って6桁 減給された。

会社側の方針 又は売り上げの伸び悩みで
事務職員の給料を下げるということは
きちんと話をしてもらえれば 理解できないことじゃない。
私が納得できないのは
その施行が3月1日だったからにも関らず
本人への通達が2月29日だったということだ。

今まで勤務してきた職場では
雇用に関する変更は遅くとも2ヶ月前には通達されていたし
それに対しての本人の意見もポーズだけとはいえ
会社のしかるべき担当者が聞きにきていた。
今回 この会社での措置は
「会社が決めたことなのだから従って当然」と言わんばかりに
「明日からこうなるから」という通達&契約書の提示
こちらから意見を言う暇は与えられなかった。

どうにも納得できなかった私は それから今まで
労務関連で労働者からの意見を聞いて解決してくれる場所を
オンライン、オフライン問わず探してきた。

労働監督局はもちろんのこと ハローワーク市役所も....
それでも解決策は見出せない
役所関連のところはどこも「もう少し話し合ってみたら」と
契約書に基本給以外の収入の可能性があることを指摘してくる。
つまり 基本的な事務職以外に頼まれる営業補助での部分で
今までの基本給くらいになるように稼動することができるだろう
そういう考え方だったのだ。

まあ、お役所にしてみれば この労働難の中
毎日通って仕事になる場所があるだけでも御の字なんだから
そう言いたかったのだと思う。
減給されたって お給料があるうちは文句言っちゃいけないよ。と
今はきっと そういう時代なんだろう。

次に考えたのは社会保険労務士と呼ばれる人たち
この資格社会の中でも人気の高い資格を持つ人たちのことで
この人たちは会社と労働者の間に立って
問題解決に当たってくれるのではないかと思った。
ネット検索してみると 確かにそういう人たちのホームページは
あちらこちらにある。
中には堂々と本名を明示して「ご相談ください」と
派手なバナーを貼っているところもあって
その中から2〜3件 問い合わせのメールを送ってみた。
でも、お返事をいただけた労務士さんは一人もいなかった。

そんなもんなのかと思っていたら
そのうちメールを送信したアドレス宛に
「経営者の皆さん こんな行為は危険です」的な内容の
メールマガジンが送られてくるようになり
なぁんだ...社会労務士って経営者側の人たちなのね...と
ひどくがっかりした。

そこまでわかった段階で
今は労務関係に詳しい弁護士さんがいないかと探している。
減給の通告を受けてから そろそろ8ヶ月目に入ろうとしている。
収入は元に戻るどころか 交通費まで他の支出に食われて
いよいよ現金で通勤しなければならないか?というところまで
切迫している。
営業社員は案件に応じて会社と直接交渉しているので
決裂した場合には収入がないこともあるが
一時に入る収入は私の3倍、4倍にもなる。

早いとこ 別の収入源を探した方がいいという意見が
私の周りでも大多数なのだけれど
たとえ少なくても今の収入が定額だということと
中には できたら縁を切りたくない役員も居る中で
これから自分がどう動こうか どう動いたらベストなのか
そんな部分が とてもジレンマになっている。

「ネットで***万円」ってのだって 怪しいしなぁ...^^;

低収入 文句言えない 事務職員...オソマツ...^^;


今日の香り
loccitane.jpg
気分がヘコんだり
落ち込んだりの時はラベンダー
3年ほど前に日本に紹介されて
今も根強いファンをもつ
ロクシタンのラベンダーコロンです。

ラベンダーの香りって
本当に不思議だと思います。
人によっては あまり強いと嫌われてしまいますが
程よく漂うラベンダーはアロマセラピーの基本
体臭、タバコの匂いを消してくれるのはもとより
頭痛や不眠症などにも効果があります。

このロクシタンのラベンダーは天然のtrue lavenderを使用していて
すっきり爽やかな ミントを含んだような香りです。
ラベンダーにもいろいろ種類がありますから
自分が一番いい気分になれるラベンダーを
探しておくと便利ですよ^^

大学に無料コピー現わる <タダコピ>

バブル崩壊後 いろいろな物の廉価化が始まり
ついにコピー代が無料になったらしい。

タダコピというこのシステムは
コピー用紙の裏面に企業の広告を入れることによって
コピー代を無料にしようというもので
既に都内の数ヶ所の大学に設置されているという。

昨今 叫ばれているエコロジー的には
新たな紙を使用することに変わりはないし
裏面の印刷インク代を考えると 決して節約ではないが
企業側からは また新たな広告媒体ができたのは
とても喜ばしいことなんだろうなと思う。

ここ数年 私自身も雑誌を購入することが極端になくなって
広告を目にするのはテレビかインターネットが中心になった。
新聞はもともと 会社で目を通すだけだけど
オンラインでの仕事を始めた関係で
各媒体への広告にかかる料金なども調べることがあった。

ご存知ですか?
広告料金ってね 高いんですよぉ〜!!
紙面媒体などの場合
配布地域や印刷量などで広告料金は見積もられるが
その値段たるや とても個人で払えるような金額ではない。

とあるブログで かのGoogleがこの広告掲載に参加してくるかも
という記述があり
私もそれは十分あり得ることだと感じた。
Googleは企業向けだけでない
情報のニーズそのものに単価を付けた広告システムを
ネット展開し その効果は絶大なものとなった。
数百万、数千万という広告掲載料金が必要なく
大衆が必要としている情報には高めの単価はついているものの
自分の懐具合に合わせて広告の掲載状態が決められるという
画期的なシステムは
ネットショップや個人商店の強い味方になった。
私もちょっとだけど(笑) 恩恵を受けている。

さて天下のGoogleさん
今後の動き 楽しみにしています^^


今日の香り
ジェイデルポゾ ハロウィン
halloween.jpg

次の月曜日がハロウィンなので
そんなテーマの香水 あったかな?と探し出しました^^
未体験情報で申し訳ないのですが...
スペインのデザイナーによるものです。

インスピレーションは優しく無邪気 しかも魅惑的な女性
香りのテーマは 二面的感覚

とのことですから
TopからMiddole、Lastの香りまでの変化がかなりあるのかな?
香水には珍しくアラスカの海水を調合に入れているそうです。
もし、どこかで見かけたらぜひぜひ
テスターをいただきたいです^^

間下このみさんの勇気

現在は女優、写真家として活躍している間下このみさん
ご自分の妊娠によって判明した難病について公表したと聞いた。

彼女の病気は抗リン脂質抗体症候群という名称で
「人体の構成成分である「リン脂質」に対する免疫抗体が
 できているため血液が固まりやすく
 血管が詰まりやすくなることで起きる病気。
 妊婦に対しては、わずかな量の副腎皮質ホルモン、アスピリンを
 服用するという治療法がとられることが多い。」

この説明を読んだ時 背中がうっすらと寒くなった。
というのも 私のよく知っている 今は中国で仕事をしている男性が
8月に帰国した際
あまりに身体の調子が悪いとのことで医師に相談したところ
初期の血栓症だということがわかり
約1ヶ月 日本で療養していた。
たまたま その時期が帰国の時期だったからよかったようなものの
人は多少調子が悪いくらいだと
我慢していたら治るだろうと過信するもの。
彼もまさか自分が血栓症だとは思いもしなかったとのことだった。

そしてまた 人は自分の弱みを表には見せないようにする。
誰しも 具合の悪さを隠そうとするために
かえって周りに心配をかけたりしているもので
私とて例外ではない。

そんな中で 幼い頃からタレント、女優として活躍していた彼女が
自分の病気について世間に発表するのは
きっと とても勇気が必要だっただろう。
ましてや女性 女性のみの試練であり
最大の喜びである妊娠に係る病症のことであるのだから
環境によってはご主人にさえ 言いにくいことだと思う。

彼女は今 この病気をもっとたくさんの人に知って欲しいと願い
今はまだ特効薬のないこの難病に正面から立ち向かっている。
心の底ではやるせない気持ちでいっぱいだと思う。
誰が悪いのでもない 誰を責めるわけにもいかない
そんな中で「負けるものか」と静かに戦う彼女に
私は直接は何もできないが
この 私が自由に発言できる場所で
彼女へエールを贈りたいと思う。

このみちゃんと呼ぶには
あまりに美しく成長した彼女が
嘗てはテレビで玄さんを応援したように
私も彼女を大きな声で応援しようと思う。
がんばれ がんばれ このみちゃん!


今日の香り
間下このみさんのイメージで選んでみました。
ジバンシー ジャルダン ダンテルディ
jardin_ph.jpg

香調 フローラル フルーティ グリーン

Top:  クランベリーリーフ、梨、キウイ
Middle:ピンクベリー、ワイルドローズ、ピーチフラワー
Last: ソーラーアコード、ワイルドオーキッド、サンダルウッド

アジア限定で発売されました。
同じジバンシーのランテルディを継承する香りです。
「禁じられた庭」という名前は
昔読んだ「秘密の花園」という物語をイメージさせます。

誰にも知られずに自分だけで見つけた庭に
一人そっと 脚を踏み入れた瞬間
鼻先に広がる花の香りと 全身を包む緑の風
そんな妖精気分に浸れる香りです。

幼さをちょっと残した可愛い女性を演出したい時にどうぞ^^

可能性と背中合わせの危険<SNS>

日本の最大手SNSの一つ mixiの株価が話題になってから
ネット上をよくよく見渡したら
大きなもの 小さなもの SNSってのは山ほどあることがわかった。

ネット情報に疎い当社では
「mixiってなに?」
「SNSですね。」
「SNSってなに?」
「ソーシャル ネットワーキング サイトでしょう。」
「えっ!? そのソーシャルほにゃららってなに?」
?????????i?????U?????j Googleで調べてください.....」
という会話にもなった。
(彼が「ミキティ」と発音したことは あえて伏せて...ないな...^^;)

私はかなり以前からmixiの存在は知ってはいたけれど
自分に必要なものなのかどうかわからなかったし
面識のある知り合いはメールか電話
面識がなくても同じグループ内のメンバーだったら
連絡はメーリングリストで充分だと思っていたクチなので
さほど参加したいとも思わなかった。

今年の7月 ひょんなことからmixiへの招待状をもらって
おっかなびっくり この有名なSNS内に自分の場所を作ってみた。
自分の情報をどれだけ公開するのか
自分の尺度で選ぶことはできるし
参加にはサイト内メンバーの紹介状があれば
身分証明書を提示する必要もないので
それなりにプライバシーを保つことはできるだろうと判断。
参加直後に別グループのメンバーも登録していることがわかり
あちらこちら マイミクと呼ばれるお友達リンクを貼って
今では15名ほどになっている。

SNSにはコミュニティというシステムがあって
サイト内の同じ趣味趣向を持つメンバー同士が
意見や情報の交換をすることができ
それが友達の輪を広げることのできる大きな魅力となっている。
私も音楽や年齢でいくつかコミュニティには参加しているが
あまり意見や情報の交換を行なったことはない。

あるコミュニティに参加した当初
メンバーに失礼にならないようなことだったら
自由に書いていいよね と思って自己紹介をしたところ
翌日 ある男性から「マイミクさせてください」とメールをいただき
特に気にしないでマイミクに追加したところ
次のメールには「一緒にお茶しませんか」との申し出があった。

別にお茶したからどうこうなると思ったわけではないが
ご本人の自己紹介も何もなく
いきなりお茶に誘われるのはいかがなものかと
私はメールをいただいた当日中に丁重にお断りした。
そうしたら 彼はいつの間にかマイミクから消えていた....
ま、要するに彼はソーシャルじゃなかったんだな...

そんなことを境に私はコミュニティには書き込みを殆どしなくなり
他の書き込みを読ませてもらう ROM側にまわった。
今まで全く知らなかった人とネットを通じて話せるこのシステムは
本当にとてもすごいと感じるけれど
その裏に 何か危険を感じることも事実だからだ。

人には基本的に発言、表現の自由というのがあるが
相手が不快な想いをするのがわかってからも
あくまでも自分のスタイルを貫くことは
押し付けに繋がると思っている。
押し付けられるのが好きな人なんて
世の中 そんなに数は多くないと思うし
何より 私は押し付けられるのは大嫌いなので....
当面は気の置けない仲間とのやり取りを楽しみたいと思っている。


今日の香りは...
マサキマツシマ mat white
画像が大きめなのでサムネイル表示にしてあります。
クリックするとオリジナルサイズの画像になります。
matwhite.jpg
香調:柔らかいムスク系
マサキマツシマのmatシリーズの中では
一番柔らかい香りだと思います。
最初はボトルのユニークさで手にとったのですが
手首にワンプッシュしたときの
山椒にも似たムスクの香りに惚れました^^
Sexyさだけを表に出していないムスクの使い方は絶妙です。

Top:  ベジタブルサップ・ホワイトフリージア・スズラン
     ウォーターメロン・バンブーサップ・ティリーブス
Middle: ホワイトロータス
Last:  リードウッド・ホワイトムスク

ブログは手帳じゃない

3連休 ゆっくり休んで今日からまた出社
まぁ、出社するののタルいことタルいこと....?????[???i???j
ま、連休明けなんて いつでもこんなもんだけどね。

朝一番でオンラインニュースを読んでいたら
Livedoorニュースにこんな記事があった。

個人ブログで「悪口」それはもう危険なのだ

タイトルを見たとたん思った
ぉぃぉぃ...?????????i?????U?????j それが危険じゃないって言ってる奴 いるのかexclamation&question

詳しく読んでみると
ファーストフードや書籍などの店舗で働いている従業員が
来店するお客に対しての愚痴をそれぞれのブログに書いて
それがきっかけになって本人のブログは閉鎖
果ては本社・本店が公式HPに「お詫び文」まで
書かなければならないような事態が増えているというもの。

ここんとこ流行の「キモい」だとか「吐き気がする」だとかの
言葉を並べて
自分の気に入らないお客に対して散々書いた記事に
某巨大掲示板の常連さんたちが中心となって抗議紛糾
書き込んだ本人のmixiやYahooのIDやら
もっと突っ込んだ個人情報やらを
調べ上げて巨大掲示板に書き込んで大騒ぎ。
中には本社に抗議のメールや手紙を送った方もいらしたようで....
書いた本人はオンラインで袋叩きにあっちゃったわけ。

「自分のブログなのに どぉしてぇ〜?」って思っちゃうあなた
それ その考えは危険です???e

ブログやHP オンラインで書き込んだものは
どこからでも覗かれると思って書かなきゃいけない。
ブラウザをひゃっと開いて 適当に検索したら
あなたが今 書いているブログなんて
ひょんなことからどこかでヒットしちゃうのだ。

さらに言うなら 巨大掲示板の常連さんたちは
ネットの中を自由自在に駆け回る。
知りたいことはとことん調べるし
時には入っちゃいけないところまで入り込んで
調べる技術をもっている人が少なくない。

そんな人たちの渦中へわざわざ入っちゃうような書き込みを
誰でも読めるブログにしちゃうことって
それはそれなりの覚悟がなきゃできないことだと私は思う。
っていうか、公に思いっきり晒されてるんだって
もっと認識しようよ....?????????i?????U?????j?????????i?????U?????j?????????i?????U?????j

そんなことをニュースを読みながら感じたので
今日のタイトル ブログは手帳じゃない

手帳は本人に言わずに中を覗いたら
プライバシーの侵害で罪になるが
ブログはいくら覗いたところで
トップページにパスワードでもかかってなきゃ
罪でもなんでもない。

ま、ブログって自己満足99%って部分もあるけどさ(笑)
気持ちのどこかに「誰か読んでるかな」
ってところもあるんだもん。

お互い 発言には充分注意いたしませぅ????????
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