業務の中には当然 電話対応も含まれるわけだけど
この数ヶ月 やけに多いのがコピー機と先物取引の営業電話。
経営資金のご融資 なんて電話も相変わらず多いけど
これは 取り次がないように言われております。
と返事をすることで
4回目くらいからは かかってこなくなる。
彼らは経営責任者と話をしないと商売にならないから。
それに比べるとコピー機と先物取引業者は とてもしつこい。
最初2〜3回は 責任者は出かけていると断るが
あまりの回数になると金融屋さんと同じように
取り次がないように言われております。と返事をする。
たいていの業者はこの返事で
脈が無いと判断してかけてこなくなるものだが
中にはツワモノなんだか 日本語が通じないのか....
何度断っても電話のかかってくる業者もある。
コピー機の業者といっても 製造会社がかけてくるわけじゃない。
コピー機関連で電話があるのは いわゆるリース会社。
つまり コピー機の製造会社と利用者の仲介をして
そのマージンをせしめようとする業者なのだ。
当社に関して言えば コピー機は製造元に直接相談をして
月当たりの利用枚数、カラーの有無
プリンターとしての機能の追加など
当社業務の内容を事細かに話して導入されたものなので
めったなことが無い限り変更しようということにはならない。
メンテはもちろんのこと
リースだって製造会社が直接ケアしているから
導入から使用 メンテまで 情報漏れもなく
とてもスムースなのだ。
まだ取り次がないように言われております。と返事をする前に
当社は結構です。と返事をしていたら
どうしてあなたにそれがわかるのか?と
強行に代表と話をしようとする業者がいて
いくら説明をしても諦めてもらえそうになかったので
忙しいから切ります。といって
一方的に電話を切ったことがあった。
あれは御社のホームページを無料で作ります。という
話しだったと思うけれど
最初に名乗ったのは某有名ポータルサイトの代理店
ということだった。
私の知る限り そのポータルサイトは
他社のホームページなんか作るサービスをしなくても
登録させてくれというサイトは山のようにあるはずだし
そんな作業を代理店に発注するようなところではないはず。
有名企業の名前を(たぶん)無断で使って
その企業に話しが流れたらどうするつもりなんだろう?
もう一度 同じところから電話がきたら
その有名企業の総務宛にメールなり電話なりで
連絡をとってみようと思っている。
ひょっとしたら 架空請求の一派かもしれないし...
電話で話せば松島奈々子の異名をとる私(笑)
話し方は優しいけど 営業さんには厳しいのだ。
今日の香り♪
ロート製薬 ヴィダローム アロマオイル
目薬で有名なロート製薬が販売しているアロマオイル
今のお気に入りは
全身軽やかレシピ

専用のペンダントにセットして
お風呂のとき意外 いつも一緒です。^^
アロマの王道(笑)ラベンダーを中心に
レモン、ローズマリーなどの配合ですが
実際に使用すると
ペパーミントの香りがとても爽やか♪
これのおかげで頭痛が激減したような気がします。
アロマオイルは使ってみたいけど
それぞれに効能が違ったり ブレンドが難しそう...
そんな風に感じていた私にはとても便利♪
この香りを基本にして
自分の香りも作れたらいいな なんて思っています♪^^




